2008年05月17日
アドセンスに必要なのは量産だ
「アドセンスに必要なのは量産だ」
って言うのは大体、どのアドセンスの商材でも言われています。
だからってどの商材も同じだと思ったら大間違い。
きくち塾と他の商材の違いはレポートしている方の違いでもわかります。
情報商材をアフィリエイトしている人間がレポートしているか。
実際に、その商材で収益を上げた人間がしているか。
そして、実際に試した人間でどれだけレポートしている人間がいるか。
すっごく単純なことなんでけど。
私、入塾してからこれに気付きました。
と、言っても私が入ったのは3月なのでまだそんなに、レビューしている方がいなかったんですけど。
本当は情報商材にはいつも損をさせられてきたので、レビューとか「これ買いましょう!」みたいなのは他人を騙しているようで嫌いです。
だから、これを書いていますけど、あまり私から購入して欲しいとも思ってません。
だって「やっぱりダメじゃないか」って思われるの嫌ですし。
きくち塾ではちゃんと稼げている人も多いですけど、人数が増えれば1人位はダメな人も出てくると思うんです。
(あきらめの早い人とか)
だから、その辺の覚悟は出来る人じゃないといけないと思います。
それじゃあ、何故レビューを書いているかといえば、この商材ならびにきくち塾長、塾の皆さんに感謝しているからです。
下手な方法で結果が出せないと嘆く人が一人でも減ればと思ったからです。
そして、私は結果を出すことが出来ましたから、この塾の方法に関しては少しはアドバイスすることも出来ます。
本気で頑張りたい方は歓迎します。
(えらそうですみません<(_ _)>)
って言うのは大体、どのアドセンスの商材でも言われています。
だからってどの商材も同じだと思ったら大間違い。
きくち塾と他の商材の違いはレポートしている方の違いでもわかります。
情報商材をアフィリエイトしている人間がレポートしているか。
実際に、その商材で収益を上げた人間がしているか。
そして、実際に試した人間でどれだけレポートしている人間がいるか。
すっごく単純なことなんでけど。
私、入塾してからこれに気付きました。
と、言っても私が入ったのは3月なのでまだそんなに、レビューしている方がいなかったんですけど。
本当は情報商材にはいつも損をさせられてきたので、レビューとか「これ買いましょう!」みたいなのは他人を騙しているようで嫌いです。
だから、これを書いていますけど、あまり私から購入して欲しいとも思ってません。
だって「やっぱりダメじゃないか」って思われるの嫌ですし。
きくち塾ではちゃんと稼げている人も多いですけど、人数が増えれば1人位はダメな人も出てくると思うんです。
(あきらめの早い人とか)
だから、その辺の覚悟は出来る人じゃないといけないと思います。
それじゃあ、何故レビューを書いているかといえば、この商材ならびにきくち塾長、塾の皆さんに感謝しているからです。
下手な方法で結果が出せないと嘆く人が一人でも減ればと思ったからです。
そして、私は結果を出すことが出来ましたから、この塾の方法に関しては少しはアドバイスすることも出来ます。
本気で頑張りたい方は歓迎します。
(えらそうですみません<(_ _)>)
タグ :きくち塾
2008年05月17日
本当に収入になるのか?
きくち塾に入るかどうかを考えている人が一番気になるのが
「収入になるのか?」
だと思います。
この点に関して個人的な意見を言うならば「確率は高い」といえると思います。
そもそも、よっぽどひどい情報商材じゃない限り(稼ぐ系ですが)それで稼ぐ人はいると思うんです。
ただ、問題になるのが「それは全体の何%か?」ということだと思います。
商材を100人が購入して結果を出せたのが1人だけとかだと、どうしようもないですよね。
結果を出せた人がいるのだから、確率としては0ではないんでしょうし「稼げる」のが嘘とは断言できませんけど。
1%の人しか稼げないのであれば、それは「誰でも稼げる」商材ではないわけです。
それを「誰でも」と銘打ち売りつけた挙句、あれこれうまい言い方をして「稼げないのは実行していないからだ」と言うのはどうなんだろうと思います。
「誰でも出来る」と銘打ちながら、その準備を出来る人が極めて少ないのなら、準備までのハードルが高いと言えると思います。
その時点で既に「誰でも」とは言えないわけです。
その点、きくち塾は最初のハードルは低いです。
よっぽどのことがない限り「収入」は手に入れることが出来ます。
で、
問題はその先にあります。
収入があるだけじゃダメなんですよね。
「ある程度」の収入じゃないと。
毎月5万円欲しいと思えば、1日当たり$15~20程度は稼げないといけないわけです。
で、この点に関してどうかといえば答えは「個人差があります」ということになります。
ただ、この個人差は乗り越えられるようです。
今なら、乗り越えた人のレビューがセールスページに4人ぐらい載っています。
SNSでは、稼げるようになるまでの苦労もたどれます。
私は他の情報商材でねばったけれども壁を越えられず、それでも超えられると信じている方を見たことがあります。
そしてフェードアウトしていった方も見たことがあります。
でも、壁を越えて実績を出した人はあまり見たことがありません。
それらを総合して「粘れば壁を越えられる」きくち塾はすごいんじゃないかと思います。
結論
あきらめなければ何とかなるみたいです。
(自分もそうです)
「収入になるのか?」
だと思います。
この点に関して個人的な意見を言うならば「確率は高い」といえると思います。
そもそも、よっぽどひどい情報商材じゃない限り(稼ぐ系ですが)それで稼ぐ人はいると思うんです。
ただ、問題になるのが「それは全体の何%か?」ということだと思います。
商材を100人が購入して結果を出せたのが1人だけとかだと、どうしようもないですよね。
結果を出せた人がいるのだから、確率としては0ではないんでしょうし「稼げる」のが嘘とは断言できませんけど。
1%の人しか稼げないのであれば、それは「誰でも稼げる」商材ではないわけです。
それを「誰でも」と銘打ち売りつけた挙句、あれこれうまい言い方をして「稼げないのは実行していないからだ」と言うのはどうなんだろうと思います。
「誰でも出来る」と銘打ちながら、その準備を出来る人が極めて少ないのなら、準備までのハードルが高いと言えると思います。
その時点で既に「誰でも」とは言えないわけです。
その点、きくち塾は最初のハードルは低いです。
よっぽどのことがない限り「収入」は手に入れることが出来ます。
で、
問題はその先にあります。
収入があるだけじゃダメなんですよね。
「ある程度」の収入じゃないと。
毎月5万円欲しいと思えば、1日当たり$15~20程度は稼げないといけないわけです。
で、この点に関してどうかといえば答えは「個人差があります」ということになります。
ただ、この個人差は乗り越えられるようです。
今なら、乗り越えた人のレビューがセールスページに4人ぐらい載っています。
SNSでは、稼げるようになるまでの苦労もたどれます。
私は他の情報商材でねばったけれども壁を越えられず、それでも超えられると信じている方を見たことがあります。
そしてフェードアウトしていった方も見たことがあります。
でも、壁を越えて実績を出した人はあまり見たことがありません。
それらを総合して「粘れば壁を越えられる」きくち塾はすごいんじゃないかと思います。
結論
あきらめなければ何とかなるみたいです。
(自分もそうです)
2008年05月17日
きくち塾生から見たレビューブログ
今回、レビューブログの作成に当たり他の方のレビューブログを拝見してきました。
何故かというと、他の方と同じこと書いてもきくち塾に入ろうか悩んでいる方には役に立たないと思ったので。
で、何で今回こんな記事を書くことにしたかというと。
レビューブログの中にちょっと「ん?」と思うのがあったんですよね。
あ、基本的に文章は割りと正しかったので安心してください。
でもね、
正直「誰なんだろう?」と思った方がいたのも確かです。
「特典としてキーワードと記事を差し上げます」
「きくち塾への入塾はこちらから」
って、書いてあるんですけど、誰かわからない。
おまけに、メルアドもない。
個人的にはちょっとどうかな?と思う感じです。
まあ、塾自体はいい塾ですし、入って損をするということもないでしょうからいいんですけど。
特典とかサポートとかを期待したい人は、実名が出ている人、きくち塾のセールスページに名前の出ている人にしたほうが無難だと思いますよ。
かく言う私も、「誰?」といわれると困っちゃうので一応名前を出しています。
何故かというと、他の方と同じこと書いてもきくち塾に入ろうか悩んでいる方には役に立たないと思ったので。
で、何で今回こんな記事を書くことにしたかというと。
レビューブログの中にちょっと「ん?」と思うのがあったんですよね。
あ、基本的に文章は割りと正しかったので安心してください。
でもね、
正直「誰なんだろう?」と思った方がいたのも確かです。
「特典としてキーワードと記事を差し上げます」
「きくち塾への入塾はこちらから」
って、書いてあるんですけど、誰かわからない。
おまけに、メルアドもない。
個人的にはちょっとどうかな?と思う感じです。
まあ、塾自体はいい塾ですし、入って損をするということもないでしょうからいいんですけど。
特典とかサポートとかを期待したい人は、実名が出ている人、きくち塾のセールスページに名前の出ている人にしたほうが無難だと思いますよ。
かく言う私も、「誰?」といわれると困っちゃうので一応名前を出しています。



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